» 免疫力を強化するのブログ記事


皆様。お読みいただきありがとうございます。

店主の橋本です。

PAXナチュロンリンスを3回ほど利用しましたので、現在のレポートを上げておきますね。

特徴を以下に列挙します。

  • 香りが思ったより強い。(香料だと思う)
  • リンス効果が高く、乾いた後にさらさら
  • 薄める分量の記述が無いぞ~

使い方は、ボトルにとても淡泊に書いてあります。

「洗面器で薄めて使ってね」くらいシンプルです。

どの程度薄めりゃよいのやら?

とりあえず、昔のリンスを思い出して、洗面器に2割くらいお湯を入れて、テキトーにボトルを押しして、よく混ぜて、両手で救って頭にかけて、最後はもったいないので全部頭にかけて…

という具合で使用しました。

ほんと、昔のリンスのような使い方ですよね。

かなりしっかりすすいでも成分が残っているようで、香りもさらさら感も残ります。(もちろん嫌な香りではありません。好みもあるでしょうけど、ベビーパウダーの香りに近いかな?少々古いが…)

となると、少し心配になってきました。

結構香りが残ったり、さらさら感が強いというのは…

「自分の本来の髪」にするんじゃなかったんかい? と自問自答。

そう、本来の自分の髪を取り戻しパワフルヘアーで、シャンプーだけでつやのある髪に。

ん~ しかし、もう少し試してみよう。

今日、別のリンスをネットで注文したので、また試しますが、こんなに色々使っていて髪は大丈夫かいな?

ではおやすみなさい~


皆様、こんにちは~
店主の橋本です。

まだまだ暑いですね。どうなっているのでしょうか気候は?
秋がないままに、一気に冬かな?

さて、MIYOSHIのクエン酸リンスを使用しておりましたが、今の内(まだ、少しフケが残る内)に保湿成分有りのクエン酸リンスを試してみようと、先ほど近くのドラッグストアで買ってきました。

私は歯磨き剤はここのを使っているのですが、太陽油脂さんPAXナチュロンリンスです。

保湿成分と言っても、グリセリンのことみたいですね。

ホホバ油というのを使っていて、それが特徴のようですが、今のところ調査不足で何のことか分かっていません。

後日、調べて使用感と共にアップしようと思います。

配合成分は、以下の通りですが、ノンキャリーオーバなのかどうかは不明です。

クエン酸、エタノール、グリセリン、ホホバ油、キサンタンガム、香料、クエン酸Na

余談ですが、クエン酸を飲む方もおられるようですね。知らなかった。

先日、箕面のSSOK(ローカルでごめんなさい)に行った時に販売している飲むクエン酸を発見しました。

お~飲むのか、安全。


皆様。こんにちは。

店主の橋本です。

先日の記事で、「シャンプーブラシ」を使い出した。と書きました。

その時は、近所のドンキホーテで 147円のものでした。

が、やはり気になってきた為、調べたところ以下のものが、どうも良さそうだと言う結論に達しましたので、早速購入しました。(近所のセガミ薬局)

花王サクセス 頭皮スッキリ洗浄ブラシ

というものです。

まだ、使い始めなので何とも言えませんが、ブラシ部分がゴムのような感触なので、頭皮には優しい感じがします。

ごしごしと執拗にこすってしまうと負担はでるでしょうけど、何となく、147円よりは安心してしまいます。(悲しいかな、金額の安心感だけだったりして)

石油製品のブラシはいやだよ~ という方には、以下のような手作りのもあります。

江戸屋さんのシャンプーブラシ

ただ、価格がきついかなぁ~

シャンプーブラシに天然を使う前に、買うなら歯ブラシかな。

歯ブラシというと、経費毒で最も万人に問題が多いのは、はみがき剤かと思います。

合成界面活性剤入りの洗剤を粘膜にとがったブラシで直接すり込んでいるんだから、これほどの吸収力は無いかも知れませんよね。

このあたりは、また後日。

お読みいただきありがとうございました。


こんにちは、店主の橋本です。

先日、シャンプー選びのところで、自分自身のフケの話について、書きました。

その後の使用感などをお知らせします。

白髪とフケに因果関係が?

そんな記事を目にした私は、白髪だらけの自分の頭を考え、興味津々になりました。

まぁ直接因果関係が立証されたと言うことではありませんが。

白髪の発生は結果として、毛髪の根っこの色素細胞でメラニン色素が作られなくなり、着色されずに白いままのためです。
メラニン色素が作られない原因に、老化や機能低下、精神的ストレス・ショックなどがあるそうです。

合成界面活性剤を利用したシャンプーをマウスの肌に塗布すると肌がただれてしまう実験が腑に落ちてしまう私は、その原液を頭のてっぺんにふりかけ続けることで、頭皮の健康・生命力が落ちてしまい、禿や白髪になってもおかしくないと思ってしまいます。

できるだけ害にならない自然な石けんシャンプーを使うことで、本来の自分の毛髪を取り戻せる自然治癒力、再生能力が元に戻ってくる)のでは無いかと考えています。

合成界面活性剤はもとより、過剰なほど沢山の成分を頭に浴びせ続けたおかげで、自分の髪ではなく、その成分が髪をコートし守ってくれているわけですから、私の髪もなまくらになってしまっていることでしょう。

そこで、過保護はやめて、自然な石けんシャンプーに戻すことで、自分自身の髪の健康が戻ってくると予想できます。(調べていると、2~3ヶ月くらいで石けんシャンプーはなじむ=本来の自分の頭皮に戻る)

毛髪も結局、自然な自分自身を取り戻せば、生き生き、つやつやの状態が取り戻せるという訳です。

ただ、2~3ヶ月も待てない私は、石けんシャンプーのぎしぎし感をクエン酸リンスで中和させ、さらに、メラニン色素の活動をうながすべくシャンプーブラシを使用するに至りました。

現在のシャンプーは、以下のセットです。

驚いたことに、この組み合わせでシャンプー、リンスを行ったところ、フケが激減しました。(岡本社長、朗報です)

現在は、その方法で定着させようと、試用中です。

もちろん、クエン酸リンスもシャンプーブラシ(賛否両論ありますので、ご利用はご自身の判断でお願いします)もヒクシ・ポワタ・ショップに置こうと考えております。

ちなみに、私のフケは、季節の変わり目のみに出て来る乾燥型です。

フケ菌では無いようです。

以下、クエン酸リンスの画像です。


皆様こんにちは。店主の橋本です。

私は、四季の変わり目になると結構フケがでます。

普通のドラッグストアで販売しているフケ用のシャンプー、リンスを使用していましたが、だんだんと「経皮毒」の事が気になりだしたため、自然な石けんシャンプーなどに変えようと思い、色々と調べていました。

しかし、石けんシャンプーに切り替えてもすぐにはフケは止まらなかったために、つい元に戻してしまいます。

石けんシャンプーだけの利用にすると、「本来の髪の状態」になるそうで、その状態から落ち着くまでに結構時間がかかりますが、本来の状態を取り戻した時、より健康になり「強く、生命力のある髪」になるのだと思います。

しかし、2?3ヶ月くらい(個人差はあるでしょうが)辛抱するのは、なかなかつらく、石けんシャンプー+普通のリンスの混合利用をしておりました。

そんな苦労を重ねつつ、ショップには、選び抜いたシャンプーを置いております。
このシャンプーは、カナダで作られたもので、オメガ社の「ナチュラルシャンプー&ボディ ソープ」というものです。

とても自然な成分のみしか使用しておらず、私も安心して利用しています。

まだ、石けんシャンプー初心者ですから、これから頭皮を自然な状態に戻すべく、頑張っていこうと思っています。

しかし、やっぱりリンスが欲しい。と考え、現在は石けんシャンプー用というか、クエン酸リンスを物色中です。

クエン酸、グリセリン、水程度の成分をベースにしたもので、手作りも可能なリンスですね。
でも、手作りでは時間の無い現代人にはちょっと面倒と思って、選定中なんです。

良いものが選定できたら、また、ショップで扱いたいと思います。

お楽しみに?

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